戦争する国づくりストップを!
鶴見から日本共産党の新風を
神奈川県議会議員

木佐木ただまさ

きさき 忠晶

活動日誌

4月12日は、いよいよ投票日です。(最後の訴え)

2015年4月11日

さて、4月12日は、いよいよ投票日となります。

選挙中は、大変お世話になりました。これが木佐木ただまさの最後の訴えとなります。

いま、安倍首相は、地方選挙が終了した五月の連休後に、『戦争立法』を国会に提出しようとしています。

大切な子どもや家族を、かけがえのない友人を銃口を突きつけ、突きつけられる場面に送り出したい方がいらっしゃるでしょうか。平和な日本は平和な手段でと願うすべての皆さんと一緒に、『戦争立法NO!』の声をあげていきます。

この選挙は戦争立法提出をねらう自民党・公明党、そして改憲をねらう維新の党が伸びるのか、それとも安倍暴走政権と正面から対決し、平和憲法を守り、活かす立場の日本共産党が伸びるのかが大きな争点です。鶴見でも、『戦争立法NO!』をあげているのは、私木佐木ただまさだけです。

平和の願いは、どうか木佐木ただまさに託してください。

また、市民のみなさまから、中学校給食を実現してほしい、子どもの医療費は中学校卒業まで無料に、国保料・介護保険料の負担が大変だ。消費税増税は困る絶対にとめてほしいなど、たくさんの声が寄せられています。

全国で第2位の財政力をほこる神奈川県の財政を、大企業応援ばかりではなく県民生活の応援に回せばもっともっと豊かなものにすることが出来ます。私、木佐木ただまさはみなさんの願い実現のために全力をつくします。

どうか投票日には、私、日本共産党の木佐木ただまさへ一票をお願いします。

2015年4月11日

日本共産党 鶴見区県会候補 木佐木ただまさ

映像:4/12 鶴見駅東口 京急側の最後の訴え