戦争する国づくりストップを!
鶴見から日本共産党の新風を
神奈川県議会議員

木佐木ただまさ

きさき 忠晶

県政転換QandA

Q3.神奈川の教育をどう充実していきますか? 【県政転換Q&A】

2015年4月7日

Q.神奈川の教育をどう充実していきますか?
A:子ども一人当たりの教育費や教員数が全国最低水準、県立高校、特別支援学校の耐震化や教育条件の遅れ、私学助成も全国最低水準を早期に解決していかなくてはなりません。
35人学級を早期に実現し30人学級をめざしていきます。

教員の増員、専任司書、部活動嘱託指導員など必要な職員を配置し、教員研修で「わかる授業」「楽しい授業」「子どもの相談」の研修とそれに専念できる条件を整備します。

いじめ、不登校、暴力行為など問題をかかえる家庭に対し継続的なサポート体制をつくります。

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※このQ&Aは、日本共産党も参加する「平和で明るい神奈川県政をつくる会」で作成されたものです。

会より、県知事選挙に岡本はじめさんが立候補しています。岡本はじめさんとタッグを組んで、住民の要求に光をあてた県政へと転換を求めていきます。