戦争する国づくりストップを!
鶴見から日本共産党の新風を
神奈川県議会議員

木佐木ただまさ

きさき 忠晶

活動日誌

雨のなか、演説会に550人

2015年3月3日

雨の降る中、多くの方々に足をお運びいただいて、日本共産党副委員長の市田忠義参議院議員を招いての演説会が行われ大きく成功を収めました。

一緒に活動をしてきた仲間の太鼓の演奏から始まり、前汐田総合病院院長の窪倉孝道さんからの応援スピーチ、青年後援会の寸劇「闇を切る!」など演説会を盛り上げるために多くの皆さんにお力添えをいただきました。 

古谷靖彦やすひこ横浜市会議員からは、新人議員として駆け抜けてきた4年間の活動。鶴見区選出市議として最も多い質問回数。中学校給食・小児医療費拡充の実現、カジノを横浜に誘致させないなど力強い訴えが。 

僕からは「議員として行いたいことは、目の前で困っている人に手を差し伸べること、社会にすること」、「8時間働けば生活できる賃金をもらえる、子供が起きている時間に帰れる」「長年支払ってきた年金で安心して、老後をすごせる」「平和な日本で暮らしたい、子どもを戦場に送りたくない」こうした願いがはたして贅沢な願いでしょうか。こんなささやかな願いも文句を言うなと言われる社会を一緒に変えていきましょう!と訴えをさせてもらいました。

市田忠義服委員長の演説は、古谷やすひこのブログから動画をごらんください。

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