戦争する国づくりストップを!
鶴見から日本共産党の新風を
神奈川県議会議員

木佐木ただまさ

きさき 忠晶

政策


 

雇用とくらしいちばんの県政

福祉などの補助金を削り、大切な県有財産を切り売りし、子育て、教育、福祉など市民生活をおきざりにしている県政は許しません。県民の声を県政にとどけ願い実現に全力でがんばります。

お約束

  • ブラック企業根絶、正社員が当たり前に
  • 中小企業支援をつよめ最低賃金を時給1000円以上に
  • 医療費は中学卒業まで無料に
  • 県として中学校給食実施へ支援
  • 私学助成の増額・拡充
  • 少人数学級実現と豊かな教育を
  • 認可保育園増設で待機児解消
  • 国保料の1人1万円の引き下げ
  • 介護保険・利用料の減免
  • 住宅リフォームへの助成を行い、中小零細業者へ仕事を
  • 県発注の仕事には最低賃金を保障する公契約条例の制定を
  • 県の中小企業予算の増額
  • 大地震・災害から県民の命を守る防災対策の強化、特に花月園競輪場跡地は
  • 防災公園に

安倍政権の暴走ストップの声を鶴見区から

○ 所得を増やし、景気回復。
 消費税10%増税中止を

○ 「生涯ハケン」「残業代ゼロ」NO!
 労働法制の改悪許さない

○ 集団的自衛権の行使許すな。
 憲法9条を守り生かす

○ 再生可能エネルギー社会を。
 ただちに原発ゼロへ

 

Hzb0WoKS_100x100【日本共産党・神奈川県委員会 県議選 基本政策】

「暮らし・雇用・地域経済、憲法・平和を大切にする神奈川県政をめざして県知事・県議会議員選挙にむけた日本共産党の訴えと基本政策」
(クリックすると党・神奈川県委員会のホームページへジャンプします)
同「訴えと基本政策pdf版はコチラ

 

【日本共産党・2015いっせい地方選挙政策アピール】

全文はこちら「いっせい地方選挙アピール

 

いっせい地方選挙が間近にせまりました。それぞれの地方自治体の今後と、住民のくらしがかかった大切な選挙です。この選挙での国民の選択の結果は、国政にも大きな影響をもたらします。(見出しのクリックで本文が表示されます)

日本の進路が問われる年――安倍政権の暴走に地方から審判を
「暴走ストップ、日本の政治の5つの転換」を訴えます

戦後70年、平和と民主主義が花開く政治に

地方の衰退を加速する「アベノミクス」から、真の地方再生の道へ転換を

 

  • 第一の対決点――自治体が、国の悪政を住民のくらしにそのまま持ち込むのか、くらし・福祉・子育てを守る「防波堤」の役割をはたすのか

 

  • 第二の対決点――大企業「呼び込み」・大型開発依存の破たんした経済政策か、地域の力を生かす産業振興か

 

  • 第三の対決点――災害から住民の命と財産を守る……被災者支援・復興、防災・減災を最優先に(詳細を見る)

 

  • 第四の対決点―地方の衰退を加速する「集約化」か、住民自治と自治体機能の再生か(詳細を見る)

住民のみなさんと力を合わせて―日本共産党の地方議員を増やしてください(詳細を見る)